- 「でた単」アプリを買ったけど、Stage1すら進まない
- 「パス単」と「でた単」は併用すべき?
- プレミアム課金が必要なのか分からない
- 他の人はもっと進んでいるらしくて焦る
私も「でた単」を使っていて、楽しさと大変さの両方を感じています。
新しい単語が自分の中に「インストール」されていく感覚は気持ちいいですし、知っている語根から意味を推測できるようになる瞬間もあります。
でた単1級ではStage1〜3を毎日少しずつ回すだけで合格できました。
準1級でも同じリズムでStage1を完走し、今はStage2の他動詞・名詞セクションを進めているところです。
この記事では、英検準1級でた単アプリの料金・Stage構成・パス単との役割分担を、実体験ベースで紹介します。
- 英検準1級「でた単」アプリの料金・対応OS・収録語数
- Stage1完走者の体感とStage1〜5の使い分け
- 「パス単」準1級との役割分担の判断軸
- プレミアム課金が必要かの見極め方
- 紙派・アプリ派それぞれの選び方
「Stage1から先に進める前に、自分に合うかを判断したい」方は、ぜひ最後までお読みください。
執筆者の実績は下記のとおりです。
詳しく知りたい方は、ぜひプロフィールをご覧ください。

英検準1級「でた単」はどこまで使える?まずは Stage1-2 を判断の目安に
結論、準1級語彙の土台作りには十分使えます。
ただし、Stageをどこまで進めるべきかは、受験する回によって変わります。
Stage1で挫折しそうな自分はダメ?という不安について
英検準1級の語彙対策は、知らない単語の量で心が折れやすい領域です。
「Stage1すら進まない」「他の人はもう3周してるらしい」という焦りは、でた単を始めたときにぶつかる壁です。
英検1級で5回の不合格を経験している私からひとつだけ言うと、Stage1で焦る感覚は珍しくありません。
なぜStage1で焦るのか・どう抜け出すのかは、続きの章で順番に書きます。
結論|準1級語彙の土台にはなる
英検準1級でた単は、語彙の土台を作るアプリとして優秀です。
ただし、「Stage1までで足りた」「Stage2まで必要だった」「Stage3まで欲しかった」は、受験する回によって変わります。
公式の解答速報を見ても、2024年6月はStage3まで進めれば語彙問題は「18/18」取れた回でした。
2025年1月はStage2まででは「14/18」止まり、2026年1月はStage2までで「17/18」でした。
つまり、Stage1-2は最初の目安にすぎず、回によっては足りません。
また、Stage1の他動詞A最上位(enhance / discard / eliminate / endorse など)は、1級でも5〜7回出題されている単語です。
つまり、準1級と1級は語彙レベルで地続きで、Stage1完走は準1級だけでなく1級への布石にもなります。
1級経験者として準1級でた単を触り直して、改めて気づきました。
¥1,000の買い切りで気軽に試せる
本体¥1,000で全Stage解放。月額課金なしで、自分のペースで進められる。
品詞別90語で区切れる
他動詞A・名詞A…と1セクション90語ずつ。「今日はここまで」が決めやすい。
1級語彙とも地続き
Stage1の他動詞A最上位語は1級でも5〜7回出題。準1級学習が1級への布石にもなる。
基本情報と注意点|料金・対応OS・iOS/Androidの差
基本スペック
英検準1級「でた単」アプリの基本情報を表で整理します。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 開発元 | Namiko Takahashi |
| 対応OS | iOS(iPhone / iPad)/ Android |
| 本体価格 | iOS ¥1,000 / Android ¥1,000 |
| 課金モデル | 買い切り本体(iOSはアプリ内課金あり) |
| 収録単語数 | 6,796単語 |
| Stage構成 | 5 Stage(Stage1: 1,380語 / Stage2: 1,406語 / Stage3: 1,297語 / Stage4: 1,520語 / Stage5: 1,193語) |
| テスト機能 | 練習・15問テスト・診断テスト・タイピング |
| 進捗管理 | スコア・グラフ・前回結果 |
| 最終確認日 | 2026年5月19日 |
このアプリは更新が速く、機能や価格が短期間で変わることがあります。
本記事の情報は最終確認日時点のものなので、購入前は必ず公式ストアで最新情報をご確認ください。
iOS と Android の違い|プレミアム課金は iOS のみ
iOS版とAndroid版で、課金の構造が違います。
iOS版には、本体¥1,000とは別にプレミアム機能の課金(サブスクと買い切りの2系統)があります。
プレミアム機能で追加されるのは、英英テスト・単語帳99個・ふりがな表示・例文表示の制限解除などです。
一方、Android版は本体¥1,000のみで、開発者ブログ上ではプレミアム機能は未実装と案内されています。
「iOSとAndroidのどちらを選ぶか」を迷っているなら、プレミアムを使う可能性があるかどうかで判断するとわかりやすいです。
1級版との違い|価格と収録語数で別アプリ扱い
「でた単準1級」と「でた単1級」は、価格も収録語数も違います。
| でた単準1級 | でた単1級 | |
|---|---|---|
| iOS本体価格 | ¥1,000 | ¥1,200 |
| 収録語数 | 6,796語 | 7,164語 |
1級版を持っているからといって、準1級版が無料で使えるわけではありません。
ここは混同されやすい箇所です。
Stage1-2だけでは安定しない回もある
回によってはStage3まで必要。Stage2まで=合格安泰、ではない点に注意。
プレミアム機能はiOSのみ
Android版は本体のみで、プレミアム機能(英英テスト等)は現状未実装。
未知単語量に圧倒されやすい
Stage2以降は未知語が一気に増える。重要度順機能で優先順位を絞らないと挫折しやすい。
英検準1級「でた単」が合う人・合わない人
結論、紙の単語帳が続かないスキマ時間派には合います。
進捗を「目に見えるかたち」で実感したい人には、合わないことがあります。
合う人
以下に当てはまる人は、でた単準1級が合いやすいです。
- 通勤・昼休み・寝る前のスキマ時間で語彙を回したい人
- スマホで何度でも繰り返すのが苦にならない人
- テスト機能で正解率の推移を見るのが好きな人
- 紙の単語帳が3日続かなかった経験がある人
- 「まずは¥1,000で試してみたい」という人
合わない人
逆に、以下に当てはまる人には、紙の単語帳の方が向いています。
- 1ページずつ書き写しながら覚えたい人
- 進捗を「ページ数」「残りページ」で実感したい人
- 4択の選択肢から消去法で答えるのが苦手な人
- スマホを開くと他のアプリに気を取られてしまう人
迷ったら本体のみで1ステージ試す
合う・合わないは、1〜2週間使ってみないと体感できません。
¥1,000の本体だけで判断材料は十分集まります。
プレミアム課金やパス単併用の判断は、Stage1を一度回してから決めても遅くありません。
Stageの目安|Stage1で様子見・Stage2で判断・Stage3以降は高得点狙い
Stage1-2は最初の目安、Stage3以降は高得点を狙う場合の選択肢と考えます。
公式解答速報から見るStageの位置づけ
開発元が公開している解答速報を受験回ごとに見ると、Stageの必要範囲は次のように変化しています。
| 試験回 | 必要Stage範囲(語彙問題基準) |
|---|---|
| 2024年6月 | Stage3まで進めれば 18/18 |
| 2025年1月 | Stage2まででは 14/18 |
| 2026年1月 | Stage2まで 17/18(消去法込みで全問可能) |
Stage1-2は最初の目安で、Stage3以降は「点数の確実性を上げる選択肢」として考えるのが現実的です。
Stage1で様子見|まずはここを完璧に
私は、この記事の執筆時点で「Stage1を1周完走した」段階です。
Stage1の構造を見ると、品詞別に細かく分かれています。
| カテゴリ | セクション | 1セクションの語数 |
|---|---|---|
| 他動詞 | A・B・C | 各90語 |
| 自動詞 | A | 90語 |
| 名詞 | A・B・C・D | 各90語 |
| 形容詞 | A・B・C | 各100語 |
| 副詞 | A | 90語 |
| 熟語 | A・B・C | 各90/90/99語 |
| 診断テスト | S1 | — |
合計で1,380語です。
1日30語ずつ進めても、約45日でStage1を1周できる計算になります。
私の体感としては、Stage1のうち3〜4割は知っている単語で、残りが「準1級レベルから上の語彙」でした。
1級を取った後だからか、知っている単語の割合は高めです。
これから準1級を初めて目指す方の体感とは違うかもしれません。
「品詞別に区切られているから、1セクション90語ごとに『今日はここまで』と決めやすい」点が続けやすさにつながりました。
逆に言うと、Stage全体を一気に進めようとすると量に圧倒されます。
Stage2で判断|ここを判断ラインにする理由
Stage2に入ると、Stage1で見たことのない単語が一気に増えます。
2026年5月時点で、Stage2の他動詞D・E・F、名詞E・Fの5セクション(合計450語)を完走したところです。

体感としては、他動詞A・B、名詞A・Bレベルは大学受験+αで覚えた語彙の延長線上で、暗記するのに苦になりません。
ただし、これは「自分が知っている単語が多いから正解できた」という話で、単語そのものの難易度はStage1から既に1級レベルが混ざっています。
私が確認した範囲では、Stage2 他動詞Dの中に1級語彙と重なる単語が10個以上ありました。
たとえば「1級でも3回出題された breach」「1級でも2回出題された affiliate / deport / fracture」「1級でも1回出題された facilitate」などです。
つまり、Stage2は「準1級+α」というより、「1級と地続きの語彙領域に踏み込んでいく」場所と捉えるのが正確です。
これから準1級を目指す方にとっては、「Stage2まで進めて自分の到達度を測る」ことが、合格レベルへの判断ラインになります。
1級語彙を覚えた後で準1級を触り直すと「復習感」があって、基礎が強固になります。
注意点|全部覚えようとしないこと
Stage2まで進めると、未知単語の比率が一気に上がります。
「これだけ知らない単語があるのか」と圧倒されて、途中で挫折してしまう人もいます。
ここで重要なのが、後述する「重要度順」機能です。
過去問で実際に正解になった単語かどうかを確認できるので、覚えるべき優先順位が見えてきます。
「Stage2の全1,406語を均等に覚える」のではなく、「実際の出題傾向に集中する」のが現実的です。
Stage3以降は高得点狙い
Stage3〜5は、過去問データの収録が薄くなる領域です。
「準1級に確実に合格したい」「合格点ギリギリでなく、高得点で抜けたい」という人は、Stage3以降を視野に入れます。
一方、「合格点に届けば良い」という人にとっては、Stage1-2の周回精度を上げる方が効率が良いです。
使い方の一例|テスト15問と復習リストを軸に回す
テスト15問と復習リストを軸に、スキマ時間に何度も触る方が、結果的に学習時間を確保できます。
朝・昼休み・寝る前 のスキマ時間活用
社会人が「でた単」を回すとき「机に向かって30分」より「スキマ時間に10分×3回」の方が定着します。
私は1級でた単で、次のリズムを使っていました。
- 朝の歯磨き中:練習モードでStage1を50〜100語
- 昼休み:テスト15問を10セット
- 寝る前:間違えた単語の復習リストを50〜100語
これを毎日続けるのが、結果的に一番続く回し方でした。
準1級でも同じリズムで回せています。
テスト15問の使い方|間違いを溜めて復習する
でた単のテスト15問は、正解率を見るためではなく、間違えた単語を集めるための機能として使うのが効きます。
15問のうち、3〜5問は必ず間違えます。
間違えた単語をすぐに復習リストに送って、寝る前にもう一度回します。
これを繰り返すと、「自分が覚えにくい単語」だけが残ります。
Stage1の全1,380語を均等に回すより覚えにくい100〜200語を集中的に回す方が、得点に直結します。
復習リストで間隔反復|記憶は時間を空けるほど定着する
記憶は「初回学習→翌日復習→3日後復習→1週間後復習」のように、時間を空けて回すほど定着します。
これは「忘却曲線」の考え方で、難しい話ではありません。
「忘れかけた頃にもう一度触る」を、アプリの復習機能に任せれば自動でできます。
でた単の復習メニューには「不正解とPASSとチェック」「チェックのみ」「同じ問題15問」のように、復習対象を絞れます。
間違えた単語だけを抽出して回せるのが、紙の単語帳との大きな違いです。
社会人の現実的な回し方
合格体験記の中には、「3ヶ月でStage3まで完璧に3周したほうがいい」と書いているものがあります。
ただ、社会人がそのペースで回せるかは別問題です。
「3周できたかどうか」より「覚えにくい単語を何回触ったか」の方が、本番のスコアに効きます。
「3周してないからダメ」ではありません。
1周でも「テスト15問」と「復習リスト」を使い倒せば、十分戦えるレベルに届きます。
重要度順機能で時間配分を最適化する



Stage2の1,406語、全部均等に覚えなきゃダメなの?
重要度順機能で過去問の正解実績に絞れば、時間配分が一気に楽になります。
でた単の隠れた強みの一つが、「重要度順」表示機能です。


上の画像はStage1の他動詞Aの例ですが、Stage1・Stage2どちらのセクションでも同じように、各単語ごとに次のデータが一覧で表示されます。
- 準1級での出題回数(「*」マークが付いた回が、実際に正解として使われた回)
- 1級での出題回数
これによって、「準1級で出題されたが、まだ一度も正解になっていない単語」と「過去に複数回正解になっている単語」を区別できます。
合格を狙うなら、過去に正解になっている単語を優先するのが効率的です。
「出題はされているが、まだ正解になったことがない単語」は、後回しでも構いません。
このフィルターを使うかどうかで、Stage2以降の時間配分が大きく変わります。
「Stage2の全1,406語を均等に覚える」より「実際の出題傾向に集中する」方が、限られた時間では確実に効きます。
1級「でた単」を死ぬほど使った体感|挫折ループからの脱出法
私は英検1級で5回不合格を経験しています。
落ちるたびに、次の試験までに「もっと語彙を増やさなきゃ」と焦って、新しい教材に手を出しました。
その結果、どの教材も中途半端になり、また落ちました。
合格できた回でやったのは、その逆です。
「でた単1級のStage1〜3を、毎日少しずつ回す」だけ。
新しい教材は増やしませんでした。
挫折ループから抜けるコツは、完璧主義を捨てて1冊・1アプリを使い倒すことです。
「でた単」と「パス単」の役割分担|仕様ベースで判断する
「紙」の単語帳か「アプリ」の単語帳かは、二者択一で考える必要はなく、場面や状況で使い分けるのがベストです。
紙とアプリの根本的な役割の違い
紙の単語帳とアプリの違いは、「どっちが頭に入りやすいか」ではありません。
「どんな場面で開けるか」の違いです。
| 紙の単語帳 | アプリ | |
|---|---|---|
| 開ける場面 | 机に向かう時間 | 通勤・昼休み・寝る前 |
| 進捗の見え方 | ページ数で実感 | グラフ・正解率で実感 |
| 記憶の定着 | 書き写し・蛍光ペン | テスト・反復タップ |
| 中断のしやすさ | やや重い | 軽い |
| 子どもや家族が見ても | 違和感なし | スマホを開いている扱い |
紙が向く人は、机に向かう時間を毎日確保できる人です。
アプリが向く人は、スキマ時間を集めて使える人です。
パス単準1級の公式情報
表でパス単準1級の公式情報をまとめておきます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 出版社 | 旺文社 |
| 発売日 | 2021年6月29日(5訂版) |
| 価格 | ¥1,815(税込) |
| 構成 | 単語1,600語 + 熟語300(計1,900見出し) |
| 音声 | 公式アプリ「英語の友」対応・音声DLあり |
紙派とアプリ派の判断軸
「でた単」と「パス単」どちらかで迷うなら、次の質問で決めてみてください。
個人的には「両方使う」のがおすすめです。
私が1級のときにやっていた組み合わせは、「パス単で語彙の核を作り、でた単をスキマ時間に回す」でした。
ただ、両方買うと出費は¥2,815です。
「まず1つ試して、足りなければ追加する」順番でもOKです。
プレミアム課金は必要か?
本体¥1,000の機能だけで、準1級語彙の土台は作れます。
プレミアム課金が必要な人は限定的です。
プレミアム機能の概要(公式情報ベース)


プレミアム機能で追加されるのは、次のとおりです。
- 英英テストの解放
- 単語帳が99個まで(無料版は7個程度)
- ふりがな表示(2026年2月から追加)
- 例文表示の制限解除(無料版は1回のテスト中3回まで → 無制限に)
プレミアム機能の取得方法は、2通りあります。
サブスクリプション
月額¥300 / 年額¥1,800
継続課金
- いつでも解約可
- 長期で使う人・複数機能を試したい人向け
語彙問題セットの買い切り
¥650前後
買い切り
- 25問の語彙問題
- プレミアム機能30日間特典が付く
私は1級のときに買い切りの語彙問題セットを購入しました。
30日間特典でプレミアム機能を体験しましたが、合格できた主な要因はStage1〜3の周回でした。
プレミアムが不要な人
次のいずれかに当てはまる人は、プレミアム課金は不要です。
- 本体のテスト15問と復習リストだけで十分回せる人
- 英英テストを使う場面が思いつかない人
- 「まず無料で1級を取った人がいる」と聞いて安心できる人
- ふりがな表示が必要ない人
課金機能なしでも本体機能だけで合格は十分可能です。
プレミアムが必要かもしれない人
逆に、次のような人は、プレミアム課金を検討する余地があります。
- 英英テストで語彙の理解を深めたい人
- 単語帳を細かくグループ分けしたい人
- 例文を読みながら覚えたい人(無料版は1回のテスト中3回までしか例文を表示できないため)
- 過去問の語彙問題を、アプリ内でセット練習したい人
ただし、Stage1-2を回す前に課金する必要はありません。
本体機能を使い切ってから、足りないと感じたら考える順番で十分です。
別売課金は混同しない|プレミアムとは別物
App Storeには、プレミアム課金とは別に「語彙問題集セットQ1」「語彙問題集チケット」などの別売課金があります。
これらはプレミアム月額・年額とは別枠です。
「プレミアムに入れば全部使える」ではないので、購入前に内容を確認します。
焦って課金する前に、本体機能を1ヶ月使い倒してから決めても遅くありません。
まとめ|「でた単」アプリで英検準1級の合格を目指そう
英検準1級でた単アプリは、本体¥1,000の買い切りで始めて、Stage1-2を判断ラインにするのが、ひとつのポイントです。
この記事の要点
- Stage1-2が最初の判断ライン(Stage3以降は高得点狙いとして検討)
- 紙派は机に向かう時間がある人・アプリ派はスキマ時間派(パス単併用判断はStage1完走後で十分)
- 本体¥1,000の機能だけでも合格は十分可能(課金機能は様子見でOK)
まずは3ステップで始める
本体¥1,000を買う
iOS版またはAndroid版。プレミアム課金は様子見でOK。
Stage1を完璧にする
テスト15問+復習リストで間違えた単語を集中的に回す。
Stage2で到達度を測る
合格判断ライン。Stage3以降は高得点狙いとして検討。
この3ステップなら、出費は¥1,000で済みます。
準1級の語彙対策で迷っているなら、まずここから始めてみてください。











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